企業研究記事

株式会社fundbook 新卒1年目で成約したシニアアドバイザーに就活と入社後の動きについて聞いてみた

株式会社fundbook 新卒1年目で成約したシニアアドバイザーに就活と入社後の動きについて聞いてみた
以下の実績を持つ者が監修しております
大冨 翔太郎

ユニークボックス CMO
大冨 翔太郎(おおとみ しょうたろう)
新卒で大手M&A仲介会社である株式会社ストライクに入社。入社後は30件以上のM&A案件を手掛け、同社において成績上位者として表彰を受けるとともに、最年少での昇進を果たすなど数々の実績を残す。2023年5月に独立し、代表である梶川とともに合同会社ユニークボックスを設立。若手の未経験者から経営層に至るまで、多様な層の転職支援を手掛け、豊富な実績を築いている。

梶川:こんにちは。ユニークボックスの梶川です。今回は、株式会社fundbookさんにお邪魔いたしまして、新卒でfundbookさんへ入社し現在大活躍をしている岩下様にインタビューしていきたいと思っております。岩下さん、よろしくお願いします。

岩下さん:よろしくお願いします。

梶川:今回は5つのテーマでお伺いしていきたいと思います。

  1. これまでのご経験、ご自身の背景
  2. M&A業界との出会いと志望動機
  3. 入社後の動きと日々の働き方
  4. 成果や成長環境
  5. M&A業界へいきたい方へ向けてのメッセージ

自己紹介|これまでの経験・背景

梶川:まず簡単に、自己紹介をお願いいたします。

岩下さん:株式会社fundbook、第二M&Aコンサルティング本部、シニアアドバイザーの岩下と申します。学生時代はバスケ部に所属しておりまして、約16年間バスケットボールに打ち込んだ人生でした。ただ、野球の大谷翔平選手に高校時代から憧れていたので、高校時代からは文武両道で、学年でも一桁の順位を維持し、大学でも文武両道してきました。よろしくお願いします。

梶川:よろしくお願いします。ちなみに、fundbookさんへの入社は2024年の4月ですか?

岩下さん:2024年の4月です。

梶川:ということは、入社をされて1年経過したぐらいというところですね。ちなみに、役職はシニアアドバイザーとお話でありましたが、ご成約の成果があって現在シニアアドバイザーという役職についたのでしょうか?

岩下さん:そうですね。fundbookでは1年目のKPIや、1年以内に成約することによって役職が1つ上がります

梶川:ということは、既にご成約もされてるということで、大活躍されてる岩下様ですけども、学生時代に力を入れていたことや意識していたことはありますか?

岩下さん:そうですね。16年間バスケをやっていましたので、常に1位を目指して学生時代ずっと取り組んでおりました。実際に結果として中学時代は県優勝を3年間、高校時代は国体などで全国で入賞しております。あとはバスケ人口は高校生男子でいうと8万5000人いるんですが、そのうちのトップ5に選出していただきまして、ある程度バスケ界ではトップを走ってきた経験があります。大学時代は、明治大学の体育会バスケ部に所属して、日本代表の選手たちと一緒に切磋琢磨しながら汗を流したという人生です。

梶川:バスケットでプロを目指す、そういう道はあったんですか?

岩下さん:実際に夢ではなく現実としてありました。プロの方に一度相談したことがあるんですが、「プロは今に集中できる人じゃないと難しい。逆に将来を見通す目がある人は、プロは向いてない」と当時言われました。であれば私は後者かなと思い、社会人としてプロを目指そうと、社会人の扉を開けました。

梶川:ということは、学生時代から将来のことについて考えていらっしゃった?

岩下さん: そうですね。高校時代から大学に進学するに置いて、バスケのプロも行ける、また社会人としても、ある程度有名な企業に行ける大学を選ぼうと思い、高校時代の時から準備していました。

梶川:ちなみに、当時の将来の夢や目標ってどんなものでしたか?

岩下さん:父親が保険の営業マンでした。トップセールスを走ってきたという父でしたので、私も営業の世界に飛び込んでトップになりたいというのは、幼少期からずっと常に考えていました。

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M&A業界との出会いとfundbookの志望動機

梶川:プロではなくビジネスマンになろうと思われたということですが、就職活動ではどんな軸で活動していたのか、M&A業界にどういう風に出会われたかお伺いしてもよろしいですか?

岩下さん:端的に言うと、高年収。年収は、社会的な意義の評価に一致するのかなと思っていました。当初は、大手コンサルティング会社さんからも内定頂いてたんですが、正直もっと稼げる業界ってないのかなって思っていました。

ある時エージェントさんに相談しまして、M&A業界をご紹介頂きました。M&Aのやりがいは何だろうと色々深掘りしていくと、自分のやりがいに対して腑に落ちる部分が多々ありました。日本の経済課題である後継者不足問題の解消や、GDP回復をM&Aであれば解決できる。無形商材で勝負したいという気持ちもあったので、勝負に出ました。

梶川:ちなみに、当時年収でこれぐらい稼ぎたい目安はありましたか?

岩下さん:新卒だったので正直よく分かっていなかったんですけど、5000万以上稼ぎたいですと面接で言いました

梶川:なるほど。そんな中、M&A業界は新卒採用されてる会社もいくつかあると思うんですけど、何故fundbook様に入ろうと思われたんですか?

岩下さん:1番の理由はパーパスでした。fundbookは、お客様に気軽にM&Aを相談し、また安心してM&Aが選択できる世界を創出するというパーパスがあります。そこが私の腑に落ちて、fundbookを選びました。他の会社さんであれば、ベクトルが自分の会社軸になってたりすると思うんですけど、ただそれも悪いとは思ってなくて、私自身は、お客様ファーストでいたいなと思っていました。fundbookのパーパスというのは、お客様にベクトルが向いていましたので、fundbookを志望いたしました

梶川:パーパスに関して、面接を通して感じる部分や、本当にfundbookさんはお客様第一なんだなと感じる瞬間はありましたか?

岩下さん:正直、面接では感じていませんでした。ただ創業者の方とお会いした際に、「パーパスってどういった意味で使われたんですか?」と質問しました。一度M&Aで会社を売却した創業者でもあったので、やっぱりどうしてもM&Aって人生一度きりの売却ですので、気軽に安心してM&Aをを選択できる社会を作っていかないといけないということを、実際に説明していただきました。本当に心の底からお客様第一を思ってるんだというのは、最終面接で感じることができました。

梶川:この動画をご覧いただいている方も、fundbookさんに行きたいという学生も非常に多いかなと思っております。岩下さんがfundbookさんの内定を得られた理由について、考えるところはありますか?

岩下さん:1番は、もう見るからに分かる圧倒的な熱量やパッションがあることです。創業者とも面接で「俺は逸材しか取らないんだ」という話をされていました。実際に高校時代から大学時代まで、逸材である証明はしてきたかなと思っております。

梶川:小手先のテクニックではなく、今までの努力が大きいということですか?

岩下さん:そうですね。その努力を数値化できる力が大事だと思います。

梶川:M&A業界に行きたい学生さんは、面接の前に何かやるのではなく、面接の前の前の前ぐらいからしっかり準備しておくことが大事だということですね。

岩下さん:おっしゃる通りです。これはディールにも響いてくるものだと私は考えています。いかに逆算できるかがM&Aはすごい重要だということを、実際に成約して思いました。それを大学時代、就活時代にも気づけてる時点でセンスがあると思います。

入社後の動きと日々の働き方

梶川:ここからは入社後の動きについて、お伺いしていきます。最初は研修から始まるんでしょうか?

岩下さん:新卒ですと、インターンから参加します。私だと24年4月入社で、23年の5月からインターンを約1年近くやりました。そこでソーシングや、税務・法務など、M&Aのディールは進めば論点が色々出てくるんですけど、そこの知識の勉強会とか開いていただいたりしていました。インターン生は企業情報部に配属されるんですけど、そこは買い手様と接する部署なんですね。

M&Aは究極マッチングが命なんです。買い手と売り手をマッチングすることによって成約、成立する仕事です。買い手が求める買収ニーズをインターン時代から知っておくことによって、入社と同時にそういった買い手を頭の中に入れながら狙ってる業種にアタックできるので、即戦力になれます。そういった新卒でもすぐに活躍できる環境が整っていると思います

梶川:内定者インターンは、内定を確得して、すぐ始めるんでしょうか?

岩下さん:条件がありまして、日商簿記2級を取ってからインターンがスタートします

梶川:そうなんですね。内定してから、3ヶ月とかかかるイメージですかね。人によるとは思うんですけど。

岩下さん:そうですね。

梶川:基本的に内定者インターンの業務内容は、買い手のマッチング業務がメインなんですか?

岩下さん:そうですね。

梶川:インターン生として下積みを経験して、実際に正社員として24年の4月に入社後は、どういう動きをされたんですか?

岩下さん:ソーシング業務の中で、当時1枚1枚お手紙を折っていました。今はDX化されて自動になっていますね。本当に1日中ソーシングがメインですね

梶川:インターンの時期からM&Aの基本的な内容や、ビジネススキルなどを学んで、入社した瞬間からソーシングに移る、そんなイメージですか?

岩下さん:おっしゃる通りです。

梶川:ソーシング先は、自分で選べるんですか?

岩下さん:はい。ただ部署によって特化してる業界はありますけど、自由に選べる会社です。

梶川:支社が大阪と東京にあるじゃないですか。関西の人は、大阪でインターンするんでしょうか?

岩下さん:そうですね。大阪入社希望の方は大阪で、東京の方は東京でという形になります。

梶川:なるほど。東京と大阪で差もなくみんな平等に研修を受けられるということですね。

岩下さん:はい。

梶川:ありがとうございます。そこから営業活動をしていって、最初は上場企業に対してアプローチをしていく流れだと思うんですけど、一番最初の面談は上司の方が付いてきてくれるのでしょうか?

岩下さん:そうですね。OJTとして、全商談に部長陣が同行してくださって、取りこぼしがないようにしていくといった環境が整っています。

梶川:なるほど。ちなみに最初のソーシングで、先ほど電話とDMで行うという話があったと思うんですけど、1日の活動量のイメージをお伺いしてもよろしいですか?

岩下さん:朝7時ぐらいからかけたりして。夜繋がる業種とかもあったりするんで、夜8時ぐらいまで電話していました。1日で約350件ぐらい電話していたのが最初の1ヶ月〜3ヶ月ぐらいです。

梶川:DMは何件ほど送ったんですか?

岩下さん:DMは、大体1000〜2000件手折りでやっていました。

梶川:1ヶ月に1000〜2000件!かなりハードというか、泥臭く働いていたんですね。

岩下さん:逃げ出したくなりましたけど、頑張りました。

梶川:それは社内でみんな350件ぐらい電話してるのか、岩下さんが多い方だったんでしょうか?

岩下さん:たまたま私たちの同期がバイタリティに溢れたメンバーだったこともあると思うんですが、平均で300件ほど架電していました。200件は、上から見ると「やってないな」みたいな状況だったので、自然と300件架電やらざるを得なかったですね。

梶川:すごいですね。ちなみに、同期は何人いるのでしょうか?

岩下さん: 新卒だと3名です。中途入社でプラス12〜3名。2024年4月入社組は合計15名って感じですね。

梶川:社内の雰囲気はどんな感じなんでしょうか?

岩下さん:社内の雰囲気は、気兼ねなく話せる環境ですね。やはり皆さん業界トップを走ってきた営業マンの方々が集まる集団で、相手の気持ちが分かるような方々です。分からない内容や質問は聞けるような環境が整っていると思います

梶川:新卒の方の中で共通することや特徴的な雰囲気はありますか?

岩下さん:特に同期3人はライバル意識がありまして。1人がアドバイザリー契約書を取ったら悔しさ全開で、すぐアドを取りに行くとか。3人が3人ともKPIを漏らしたことがほぼなくてですね。3人で切磋琢磨して売上に貢献しています

梶川:すごいですね。

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成果や成長環境

梶川:岩下さんがこれまでご成約されてる状況の要因は、どういうところにあると思いますか?

岩下さん:まずM&Aは、はじめにアドバイザリー契約書の締結があります。そこには専任・非専任の2種類がありまして、その中でも専任で任せていただけることは、経営者人生最後の営業マンを任命する契約書でもあるので、覚悟が必要なんです。

今回成約に至った譲渡企業様には、初回の面談で、「私は専任でしか行いません。今まで経営者人生でいろんな営業マンを見てこられたと思いますが、その中で『こいつだったら任せられるな』と私に思うようであれば、私にお願いしていただきたい。」と伝えました。もちろん専任契約は覚悟がいることなので、社長がその覚悟で私にお願いしていただけるようであれば、私もその覚悟に対してお答えしたいなと思いますともお話いたしました。実際に成約後おっしゃっていただいたことなんですけど、「あの時、感情を揺さぶるような言葉を投げかけてくれたのは唯一岩下さんだけだった」と言っていただきました。

成約のキーになっていたのは、初回の面談で心を揺さぶる言葉を投げかけられたのが一番の要因なのかなと思っております。

梶川:当時は競合していた状況だったんですよね?

岩下さん:そうですね。M&A仲介会社の中でも大きい会社さんが3社ほど入ってまして。あともう1つはメガバンクですね。実際に社長が取引していた銀行さんなんですけど、そこでもなく私にお願いしていただいたのは「覚悟が1人だけ違った」とおっしゃいっていまして、それが一番の要因だと思います。

梶川:逆に、入社後に苦労されたご経験があればお伺いしたいです。

岩下さん:知識量ですね、寝るまも惜しんで勉強していたのは確かにあります。入社当初7時に会社に来て夜10〜11時に帰るという日々が1ヶ月間ほど続きました。本当に逃げ出したくなるような気持ちにもなりましたが、ただパーパスや、この業界で必ず成り上がって行くんだという覚悟があったので、その軸がブレずに頑張れたのかなと思います。

梶川:知識に関して、具体的にどういうことを勉強されたんですか?

岩下さん:株式譲渡契約書を、先輩方の過去の事例とか見させていただきました。その中の文言や法に触れる部分が条文に記載されてたりしていたので、会社法をめくったりだとか、消費税が土地であればかからないとか、建物にはかかるなど、そういう初歩的なところから勉強しないと分かりませんでした。そういった細かいところも勉強して詰めていきました。建設業界に特化していたので、建設業界を実際に成約されてた方や、部長陣などに質問をして、業界の流れや、業界の論点なども勉強会をお願いして、1対1で教えていただいたこともあります。

梶川:そうなんですね。fundbookさんの中だと過去の案件も全部見れるような仕組みが整っているんですか?

岩下さん:fundbook compassというツールが社内にありまして、そこには全ての成約事例や、ディールってどういったものなんだろうということを、渡邊社長が動画にして作成されていたりします。その動画を見ることによって、自分が取引に接触してるかのように感じるような動画になっていますので、そこで勉強をしました。

梶川:それはかなりいいですね。

岩下さん:そうですね。実際にその場に立ってるんじゃないと思うほどの臨場感です。

梶川:そこのfundbook compassというシステムがあるのと、社内で勉強会を開いてくださいって言いやすいような雰囲気・環境が、岩下さんの自己研鑽を後押ししていたんですね。

岩下さん:おっしゃる通りです。また部長陣は日々常に言ってますけど、「カレンダーが空いてればそこにどんどん埋め込んで良いからと。同行もですね、勉強会も、土日含め、365日24時間入れ込んでいかないと」と言って頂けます。いつでも相談できる環境は整っていると思います

梶川:なるほど。それはかなりいい環境ですね。

岩下さん:そうですね。

梶川:また岩下さんがM&A業界に入って、ご自身が成長できた瞬間についてお伺いしたいです。

岩下さん:やっぱり圧倒的な物量をこなしていくことで得られる成長は大きいですね。それこそソーシングにしろ、自己研鑽の勉強の時間にしろ。半年間、他の会社さんであれば研修に用いる時間を、私たちはもうすでにバッターボックスに立って戦っています。その時間で他の同期の方々より遥かに成長できます。

「見て学ぶ」という言葉もありますが、正直、打席に立たないことには課題も分からないですし、成長速度も圧倒的に違ってきます。そういった面では、弊社の成長環境は非常に整っていると思います。

また大学の同期と飲みにいくこともありますが、そこで人間って、得た知識をすぐ披露したくなるものなんですね。同期たちに知識を披露されるんですけど、もうそれはすでに知ってるよと。その先のことをなんなら知ってるよ、というのを常に感じていましたね。

梶川:そうなんですね。岩下さんは、fundbookさんに入って良かったですか?

岩下さん:fundbookに入って良かったです

梶川:その心はどんなところにありますか?

岩下さん:実際に成約しましたし、成約させきる環境が整っています。それは、私がfundbookに入社する決め手にもなっていましたが、私の1個上の先輩が新卒で1年以内に成約していたという背景もあります。やはりどうせ入るなら「新卒1年以内に成約できるM&A仲介会社を選びたい」というのもありました。fundbookはエビデンスがしっかり2年前からあったので、実際に成約まで行うことができました。そこが本当に良かったと思います。

M&A業界へいきたい方へ向けてのメッセージ

梶川:最後に、M&A業界、ないしはfundbookさんに入社をしたいという学生さんに向けて、一言メッセージをお願いします。

岩下さん:M&A業界は、実際に高年収を狙える業界ですし、圧倒的に成長速度が高い業界でもあります。ただその裏には厳しい環境があります。厳しい環境と分かっていながらも圧倒的に成長したい、圧倒的な年収を稼ぎたい。そういった方におすすめの業界、会社です。ぜひ一緒に戦っていきましょう。

梶川:岩下さん、ありがとうございました!

今回は、fundbookさんに24年の4月に帰られて大活躍をしている岩下様に色々とお話を聴かせていただきました。是非M&A業界ないしはfundbookさんに入社をしたい!話を聞いてみたい!という方は、下記のリンクから弊社までお問合せください。

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