M&A総合研究所は、M&A仲介業界の中でも急成長を遂げている企業として注目されています。特に営業職(M&Aアドバイザー)の高水準な報酬体系が話題となり、転職先として関心を持つ人が増えています。一方で、「本当に未経験でも転職できるのか」「忙しいという噂は本当なのか」「選考難易度はどれくらいなのか」といった疑問を持つ方も多いのではないでしょうか。
M&A業界は一般的な営業職とは異なる専門性が求められるため、事前に仕事内容や報酬構造、求められる人物像を理解しておくことが重要です。
本記事では、公式採用情報や公開データをもとに、M&A総合研究所の年収・仕事内容・転職難易度・選考対策まで詳しく解説します。
さらに、本気で内定を目指す人が知っておくべき転職戦略についても紹介します。
ユニークボックス CMO
大冨 翔太郎(おおとみ しょうたろう)
新卒で大手M&A仲介会社である株式会社ストライクに入社。入社後は30件以上のM&A案件を手掛け、同社において成績上位者として表彰を受けるとともに、最年少での昇進を果たすなど数々の実績を残す。2023年5月に独立し、代表である梶川とともに合同会社ユニークボックスを設立。若手の未経験者から経営層に至るまで、多様な層の転職支援を手掛け、豊富な実績を築いている。
目次
M&A総合研究所とは?転職前に知っておきたい基本情報

M&A総合研究所は、2018年創業と新しい会社ながら、2022年に上場し、その後東証プライム市場へ市場変更したM&A仲介会社です。
「M&A Techにより未来のM&A市場を創造する」を掲げ、国内中堅・中小企業の事業承継問題をテクノロジーで解決することをミッションとしています。
東京本社に加え、大阪・名古屋・福岡・札幌・沖縄など全国に拠点を展開し、シンガポールなど海外展開も進めています。またM&A総合研究所は、持株会社体制へ移行し、グループ経営を行っているのが特徴です。
主力事業はM&A仲介業で、売り手企業と買い手企業の間に立ち、マッチングから契約締結までを一気通貫で支援するビジネスモデルを採用しています。
譲渡企業側に対しては着手金・中間報酬を無料とする成功報酬型を採用しており、これが受託拡大の要因の一つです。
近年は経営者の高齢化に伴う事業承継ニーズの高まりという市場環境も追い風となり、業績拡大を続けています。
グループ全体でM&A仲介に加え、資産運用・コンサルティング・オペレーティングリースなど周辺領域にも事業を広げています。
会社概要と事業モデル
主力事業は「M&A仲介」。会社を売却したいオーナー企業(売り手)と、企業を買収したい会社(買い手)の間に立ち、条件調整・交渉・契約締結までを一気通貫で支援するビジネスモデルです。
同社は従来アナログだったM&A実務について、下記の業務効率化を推進しています。
- 営業管理のシステム化
- マッチング候補抽出の効率化
- 事務作業のDX化
なぜ急成長しているのか
M&A総合研究所の異例の成長速度を支えているのは、主に以下の要因です。
- 創業者の佐上社長がIT業界出身のエンジニアであるという背景から、同社は徹底した「合理主義」に基づき、業務のDX化を推進。
- 自社開発の営業管理システムやAIマッチングアルゴリズムを駆使することで、従来のアナログな作業を排除し、顧客対応により多くの時間を割ける体制を構築。
- 譲渡企業(売り手)側に対して「着手金・中間報酬無料」の完全成功報酬制を採用。
これにより、オーナー経営者は金銭的なリスクを負うことなくM&Aの検討を開始できるため、受託拡大の要因の一つと考えられています。現在の日本は、経営者の高齢化に伴う「後継者不在による廃業」が深刻な社会問題となっており、M&Aによる事業承継ニーズが非常に高まっています。
この市場の追い風に加え、同社の「テクノロジーによる効率化」が合致したことで、上場後も高い成長率を維持しています。他のM&A仲介会社との違い
M&A総合研究所は、M&A仲介業界の中でもテクノロジー活用を前面に打ち出している点が特徴とされています。
同社では、売り手担当アドバイザーとは別に、買い手開拓やマッチングを専門に行う部門を設置しており、役割分担を明確にしている点が特徴です。これにより、売り手担当者は案件獲得や顧客対応により注力できる体制を整えています。
また、自社開発の営業管理システムやデータ活用により、候補企業の抽出や案件管理の効率化を図っているのも特徴です。M&Aは一般的に成約まで半年〜1年以上かかるケースもあるとされますが、同社はスピード感のある対応を強みの一つとしています。
さらに、業務のDX化を進めることで、案件管理や事務作業の効率化に取り組んでおり、生産性向上を重視する文化があるとされています。
M&A総合研究所は、テクノロジー活用と組織分業体制を組み合わせた運営モデルを採用しており、成果主義の環境で力を試したい人にとっては魅力的な選択肢の一つです。
M&A総合研究所の年収|なぜ高年収なのかを構造から理解する

M&A総合研究所は、上場企業の中でも平均年収が高水準に位置する企業として知られています。その背景には、成果報酬比率の高いインセンティブ制度やテクノロジー活用による業務効率化への取り組み、成果に連動した評価制度といった構造があります。
特にM&A仲介は1件あたりの報酬単価が高く、成約件数が収入に直結するビジネスモデルです。その中でも効率化によってアドバイザーがお客様に向き合う時間を多く創出することができるため、アドバイザーが高い実績を創出し、高年収を実現しやすい仕組みになっています。
平均年収と年収レンジ
M&A総合研究所のM&Aアドバイザー職(企業情報部)に限定すると、在籍一定期間を超えた社員の平均年収は3,000万円を超える水準とされています。(参照:M&A総合研究所採用サイト)
成果連動型の報酬体系によるもので、成約件数や案件規模に応じてインセンティブが大きく変動します。そのため、実績を上げたトップ層では年収1億円を超えるケースもあるでしょう。
これはあくまで成果を上げた層の実績であり、全社員が一律に到達できる水準ではありません。
実力主義の色が強く、20代〜30代でも成果次第で高水準の報酬を目指せる環境であることは事実ですが、その分パフォーマンスへの期待も高い構造となっています。
給与体系(固定給+インセンティブ)
給与は「固定給+インセンティブ」で構成されます。
インセンティブは、成約案件の手数料売上に一定の料率を掛けて算出されるため、案件規模や成約件数によって年収が大きく変動します。大型案件が成立した場合には、数千万円規模のインセンティブが発生するケースもあるでしょう。
また、住宅手当についても一定条件のもとで支給されており、地域によっては比較的高水準の補助制度が設けられています。ただし、制度内容は時期や条件により異なることに注意が必要です。
成果報酬型の仕組みと年収が伸びる理由
年収が伸びやすい理由は次の点に集約されます。
リスト作成や書類作成などの非効率業務が自動化されているため、1人あたりの生産性向上を図る設計です。その結果、同じ時間でもインセンティブのベースとなる売上を積み上げやすくなっています。
利益をアドバイザーに高い還元率で還元することを志向した設計になっているため、同じ売上でも他社より高い報酬が見込めるでしょう。
年次に関わらず成果が重視される傾向があり、若手であっても大型案件に関与できる機会がある点も特徴の一つです。ただし、案件アサインは状況により異なります。
入社後の年収カーブ(未経験からの成長イメージ)
1年目:
前職を考慮した固定給となることが多いです。
案件を複数並行して担当できるようになると、インセンティブが積み上がりやすくなります。公表資料では、一定期間在籍したアドバイザーの平均年収が高水準にあることが示されています。
▽アドバイザー平均年収(M&A総合研究所採用サイト)
3年目~(2年在籍超)3,261万円
2年目~(1年在籍超)1,832万円
3年目以降:
実績を継続的に積み上げたトップ層では、年収3,000万円超や1億円超となるケースもあるとされています。ただし、これは成果を上げた一部の層に該当します。
M&A総合研究所の転職難易度|未経験でも転職できるのか

M&A総合研究所への転職は非常に難易度が高いのが実情です。しかし、同社は中途採用者の多くがM&A業界未経験者で構成されているという、非常にユニークな特徴を持っています。
この章ではその高いハードルの正体となぜ未経験者が活躍できるのか、その理由を深掘りします。
転職難易度の実態
同社の採用は少数精鋭体制で行われており、採用倍率は非公開ですが、応募者の質・量ともに高いため、狭き門であることは間違いありません。選考では以下の点が重視される傾向があります。
論理的思考力(ロジカルシンキング):経営者と対等に議論する場面が多いため、論理的に考えを整理できる能力が求められます。
- 財務・法務の基礎知識:M&A案件では数字や契約内容の理解が必要です。
- 人間力・誠実さ:オーナー経営者の人生に関わる決断を支援する場面が多く、信頼できる人物かどうかも評価されます。
学歴フィルターは明示されていませんが、内定者には高い情報処理能力や目標達成意欲を持つ方が多く見られる傾向があります。
未経験採用がある理由
M&A総合研究所は、未経験者でも早期に成果を上げやすい体制が特徴です。
業務効率化とDXツール:自社開発のAIマッチングシステムやDXツールにより、リスト作成や候補抽出などの非効率な作業を代替しています。これにより、経験が浅くても案件を進めやすい環境が構築されています。
OJT・社内教材の整備:動画やテキストを活用した学習コンテンツにより、成功者のノウハウを再現性高く学べる仕組みです。
初成約までのサポート体制:公表資料によれば、未経験者の一定割合は入社1年以内に初成約を達成しています(年度や対象母集団により変動)。
採用されやすいバックグラウンド
未経験であっても、以下のような経験・スキルを持つ方は選考で評価されやすい傾向があります。
- 金融業界(証券・銀行)出身:富裕層や経営者向け営業経験、財務・会計知識がM&A業務に生かせます。
- 大手メーカー営業出身:論理的で合理的な営業スタイルや高い目標達成意欲が評価されやすいです。
- コンサルティングファーム出身:複雑な課題を構造化して捉える能力やプロジェクトマネジメント力がM&A業務に適しています。
- 突出した実績を持つ:「全国1位」や「社内MVP」など、定量的に優れた成果を挙げ、プロセスを論理的に説明できる方はポテンシャルが高いと判断されます。
総じて、内定を勝ち取るには次の2点を兼ね備えていることが重要です。
- 論理的な成果分析力:「なぜ売れたのか」を因数分解して説明できるロジカルさ
- 誠実な人間性:経営者の人生の決断を支える姿勢や信頼性
これらの能力を示せるかどうかが、未経験者でも活躍できるかの分かれ目となります。
M&A総合研究所の仕事内容|M&Aアドバイザーのリアルな業務フロー

同社のM&Aアドバイザーの仕事は、一般的なM&A仲介のフロー(ソーシング・マッチング・エグゼキューション)を踏みつつ、AIと法人部の力で効率化されているのが特徴です。
企業情報部のアドバイザーは、「ソーシング」と「エグゼキューション」を担当し、「マッチング」は法人部が担うハイブリッド型体制を取っています。
案件獲得(ソーシング)の業務
まずは譲渡を検討している経営者に出会うところからスタートします。
- 自社システムを使ったアウトバウンド(DM・架電など)の効率的な展開
- 金融機関・士業との提携ネットワークからの紹介
- 自社メディアや問い合わせフォームからのインバウンド
経営者と面談し、事業の現状や将来像、譲渡の希望条件などをヒアリングした上で、M&Aの進め方を提案し、アドバイザリー契約の締結を目指します。
企業分析・マッチング
契約後は、企業情報部と法人部が連携しながら、買い手候補の選定と提案を進めます。
- 財務・事業内容の分析、企業概要書の作成
- AIマッチングによる候補企業の抽出
- 法人部による買い手候補への打診と反応確認
アドバイザーは分析と戦略設計に集中し、実際の打診・リストアップは法人部とシステムが支える形で、効率的なマッチングを支援しています。
交渉・クロージングまでの流れ
買い手候補が現れた後は、企業情報部のアドバイザーが交渉・条件調整の中心を担います。
- トップ面談の設定・同席
- 譲渡価格・雇用維持など条件の交渉
- 基本合意書の締結サポート
- 買い手によるデューデリジェンス(DD)の調整・進行管理
- 最終契約締結とクロージングまでの伴走
こうしたプロセスを通じて、経営者と深く関わりながら、経営者の意思決定をサポートするのがM&Aアドバイザーの仕事です。
M&A総合研究所の評判・口コミから見る働き方|忙しいと言われる理由は本当?
M&A仲介業界全体としては「深夜残業」「土日も仕事」といったイメージが強い一方、M&A総合研究所はテクノロジーを活用した効率的な働き方を志向しています。
口コミや各種データから見えるのは、「労働時間を削りつつ、高い生産性で稼ぐ」スタイルです。
良い評判・ポジティブな評価
無駄な業務が少なく、リスト作成・DM発送・契約書ドラフトなど、多くの作業が自動化・標準化され、会議も必要最小限に絞られています。
口コミでは残業時間は業界水準より少ないとされ、効率的に働ける環境です。成果に対して一定の料率でインセンティブが支払われ、年齢や社歴に左右されないため、「努力が報われやすい」と感じる社員が多い環境です。
離職率は比較的低いとされており、「激務で使い捨て」というイメージとは異なり、長く働く社員も少なくありません。
厳しい評判・注意点
成果依存型の報酬体系であるため、結果が出ない期間の精神的負荷はある程度あります。クロージング直前やトラブル対応では、夜間・休日対応が必要になる場合があります。財務・法務・税務などの知識は仕事をしながら磨いていく必要があり、勉強する習慣がない人には負荷が大きく感じられるでしょう。
働き方の実態まとめ
総じて、同社の働き方は「長時間労働で稼ぐ」よりも、限られた時間で最大限の成果を出すスタイルです。自律的に動き、数字へのコミットを楽しめる方にとっては、効率的な働き方と高年収を両立しやすい環境といえます。
M&A総合研究所の選考フローと面接対策|内定率を上げるポイント
選考そのものはオーソドックスですが、志望者のレベルが高いため、「普通に受ける」と落ちやすいのが実情です。
選考フローの全体像
一般的な中途採用の流れは以下のとおりです。(人によって変動あり)
- 書類選考(職務経歴書・実績のチェック)
- 一次面接(人事・現場マネージャー)
- 適性検査(SPIなど)
- 二次面接(部長クラス)
- 最終面接(社長または役員クラス)
最終面接は10~15分程度と短いケースもありますが、その短時間で「地頭の良さ」と「人柄」を見抜かれる重要な場面になります。適性検査は全員必須ではなく、状況により実施されるでしょう。
面接で見られるポイント
重視されるのは特に以下の点です。
自身の実績や失敗を、「なぜそうなったのか」「次にどう活かしたか」という因果関係で説明できるかどうかや未経験分野であっても、自ら学び・行動し続けるタフさがあるかどうか。
また経営者から「この人に任せたい」と思われるかどうか。面接では論理的思考力・成果を説明する力・人間性の三点が特に重視されます。
落ちる人の特徴と対策
金銭的な動機が前面に出ている印象を与えると、困難な案件でも継続して取り組むか疑問視される場合があります。事業承継に対する問題意識や、M&A仲介という仕事の意義にも触れて伝えることが大切です。
合理主義の会社なので、「結論ファースト」で簡潔に話せないと評価が下がります。「結論→理由→具体例→再度結論」の型で話す練習が有効です。
「たまたま売れた」「周囲が良かった」といった説明は弱く、KPIや具体的な行動で成果を説明できるかが重要です。特に未経験者は、過去の経験を論理的にM&A業務に応用できる点をアピールする必要があります。
M&A総合研究所に向いている人・向いていない人
同社で長く活躍できるかどうかは、スキル以上に「価値観の相性」が重要です。
向いている人の特徴
- 実力主義の世界で若いうちから大きく稼ぎたい人
- ロジカルさと、人の気持ちに寄り添う優しさの両方を大事にできる人
- 指示を待たず、自分で考えて動き続けられる人
- ITツールや新しい仕組みを前向きに受け入れられる人
- 稼ぐことと同時に、「事業承継を通じて社会に貢献したい」という意識を持てる人
向いていない可能性がある人
- 安定した固定給やルーティンワークを重視したい人
- 数字へのプレッシャーが苦手で、評価は年功序列が安心だと感じる人
- 細かい指示がないと動きづらく、自律的な行動が得意でない人
- ITやDXに抵抗感が強く、従来型のやり方に固執してしまう人
- 報酬への関心が前面に出すぎ、クライアントの利益や成果への意識が薄くなりがちな人
本気で内定を狙うなら知っておきたい転職戦略
M&A総合研究所は人気・難易度ともに高いため、事前準備の質が合否を大きく左右します。
同社の合理主義・実力主義のカルチャーを理解し、自分のキャリアを「再現性のある成果」として語れるように整理することが重要です。
自己応募と転職エージェントの違い
自己応募は公式サイトや説明会から直接エントリーする方法です。スピーディーですが、書類・面接対策をすべて自分で行う必要があり、情報不足になりがちです。
転職エージェント経由はM&Aやハイクラス転職に強いエージェントであれば、企業の求める人物像や過去の面接傾向を踏まえた対策が可能になります。その結果、内定獲得に向けた準備効率や情報優位性を高められます。転職エージェント活用は時間効率と情報優位性を確保する手段として活用しましょう。
M&A転職で専門エージェントを使うメリット
- 一般に出回らない非公開求人や特別ルートの紹介
- 書類添削・模擬面接などの個別対策
- 人事には伝わりにくい強みを代理でプッシュしてもらえる
- 年収や条件の交渉を任せられる
- 忙しい現職と転職活動を両立させるためのスケジュール調整サポート
M&A業界に特化したエージェントや、ハイクラス・金融に強い大手エージェントを活用することで、限られた時間で効率的に内定に近づくことができます。特に弊社ユニークボックスではM&A総合研究所の役員の方に面接突破の秘訣などもインタビューするなどネットに出回らない情報を保有しています。
▽インタビューはこちら

まとめ
M&A総合研究所は、AIやDXを駆使した圧倒的な業務効率化と、業界トップクラスの報酬体系を両立させ、設立からわずか数年で東証プライム上場を果たした急成長企業です。
しかし、その高い人気と少数精鋭の体制ゆえに、転職難易度は極めて高く、各業界のエリート層との激しい競争を勝ち抜かなければなりません。選考では単なる営業実績だけでなく、論理的思考力や、経営者の人生に寄り添う高い人間力が厳しく問われます。
この最難関の選考を突破し、内定獲得に向けて戦略的に準備したい方は、M&A業界への転職支援に特化したエージェントである弊社ユニークボックスをぜひご活用ください!
大手M&A仲介会社出身のキャリアアドバイザーが多数在籍しており、実際に現場で働いていたからこそ分かる「内定率を高める綿密な面接対策」を受けることができます。
また、機密保持の観点から表には出ない、企業のリアルな内部事情や転職情報を豊富に保有しています。
未経験からM&A業界で早期に活躍するために、まずはM&A転職の専門家であるユニークボックスへ相談し、戦略的な一歩を踏み出してみてはいかがでしょうか。
下記の無料相談からお気軽にお問い合わせください。
M&A仲介会社への転職ならユニークボックス
下記の強みが、あなたの転職を成功に導きます!
- M&A業界特化型転職エージェント
- 大手M&A仲介会社出身のキャリアアドバイザーが多数在籍
- 実際に働いていたからできる綿密な面接対策で、高い内定率を実現
- 弊社独自の特別選考ルートを多数確保
\秘密保持の観点から記事には書けない転職情報も多数保有/
無料で転職相談する

