M&A総合研究所はやばい・怪しいと言われる理由|年収や離職率・激務度を徹底比較

M&A総合研究所はやばい・怪しいと言われる理由|年収や離職率・激務度を徹底比較

M&A総合研究所は、設立からわずか数年で東証プライム市場への上場を果たした急成長企業です。平均年収の高水準が注目される一方で「やばい」「怪しい」という声もインターネット上で散見されます。

以下の実績を持つ者が監修しております
大冨 翔太郎

ユニークボックス CMO
大冨 翔太郎(おおとみ しょうたろう)
新卒で大手M&A仲介会社である株式会社ストライクに入社。入社後は30件以上のM&A案件を手掛け、同社において成績上位者として表彰を受けるとともに、最年少での昇進を果たすなど数々の実績を残す。2023年5月に独立し、代表である梶川とともに合同会社ユニークボックスを設立。若手の未経験者から経営層に至るまで、多様な層の転職支援を手掛け、豊富な実績を築いている。

本記事では、口コミや公開データをもとに同社の実態を多角的に検証し、転職を検討する方が判断材料にできる情報をお届けします。

M&A総合研究所とはどんな会社?

M&A総合研究所(正式社名:株式会社M&A総研ホールディングス)は、2018年に設立された中堅・中小企業向けのM&A仲介会社です。設立からわずか3年8か月で東証グロース市場へ上場し、翌2023年には東証プライム市場へ変更を果たしました。まずは基本情報を確認しましょう。

項目内容
会社名株式会社M&A総合研究所(2026年1月より株式会社クオンツ総研ホールディングスへ変更)
代表者佐上峻作(代表取締役社長)
設立2018年10月
本社所在地東京都千代田区丸の内1-8-1
上場市場東証プライム市場
事業内容M&A仲介事業
料金体系譲渡企業向けの完全成功報酬型の料金体系
M&Aアドバイザー数390名(2026年2月時点)
売上高約166億円(2025年9月期)

M&A総合研究所の最大の特徴は、テクノロジーを活用した業務効率化です。AIマッチングシステムや自社開発の営業管理システムにより、書類作成や候補先企業の選定といった工数を削減し、アドバイザーがクライアント対応に集中できる環境を整えています。料金体系も完全成功報酬型のため、M&Aが成立しなければ費用は一切かかりません。

日本M&Aセンター、M&Aキャピタルパートナーズ、ストライクに次ぐ上場仲介会社として、業界内での存在感を急速に高めている企業です。

M&A総合研究所の口コミ・評判まとめ

M&A総合研究所は高年収企業として注目度が高く、口コミサイトには多数の社員口コミが寄せられています。転職を検討するうえで参考になる口コミを、ポジティブ・ネガティブの両面から整理しました。

良い口コミ・評判

口コミサイトに投稿された良い口コミを、傾向別に紹介します。

1.成長環境

M&A総合研究所の成長環境を高く評価する声があります。

具体的には、座学中心の研修ではなく、実戦形式の研修が中心となります。そのため、成果を出すために必要な知識や手法を自ら学び、考え、行動し続けることが必須となります。「脳がちぎれるほど思考し続けなければならないので成長ができる」というような口コミに象徴されるように、自らを極限まで追い込むことで、強制的に成長せざるを得ない環境であると述べられています。

その結果として、「営業としての総合的なスキルや折衝力、数字に対する徹底した意識が磨かれる」といった、プロフェッショナルとしての実力が血肉になるという評価が散見されます。

手厚い教育を求める層には不向きですが、自律的に動き、圧倒的な市場価値を手に入れたいと考える層にとっては、これ以上ない研鑽の場であるという実態が浮かび上がっています。

2.オフィス環境・福利厚生の改善

オフィスの立地や福利厚生の改善を評価する声もあります。

福利厚生については、以前は通勤手当のみという最小限の構成でしたが、近年は住宅補助が新設されるなど、社員の生活を支える制度の拡充が着実に進んでいます。

オフィス環境は極めて良好で、東京駅の目の前という絶好のロケーションに位置しています。新幹線乗り場まで至近距離にあるため、業務上の出張時も移動がスムーズで非常に効率的です。また、周辺には飲食店が豊富でランチ環境も充実しており、日々の業務を支える周辺環境は非常に恵まれています。

さらに、ワークライフバランスについても「抜群に良い」という評価が目立ちます。社員の半数以上が19時には退社している実態があり、オンとオフのメリハリをつけた働き方が浸透しています。制度面の改善と、都心ならではの利便性、そしてプライベートを大切にできる余裕が共存しており、働く環境としての魅力が一段と高まっている様子が伺えます。

3.働き方の裁量の大きさ

勤務時間の融通がきく点を評価する口コミもあります。

こちらの職場では、個人に委ねられる「働き方の自由度と裁量の大きさ」が大きな特徴として挙げられます。

具体的には、KPI(重要業績評価指標)やKGI(重要目標達成指標)といった明確な目標は課されるものの、その達成に向けたプロセスは個人の裁量に完全に委ねられているという声が見られます。外出の際の直行直帰なども自身の判断で自由に調整でき、その行動が「理にかなっている」と判断されれば、上司からも尊重される風土が根付いています。

また、こうした裁量の大きさは労働時間の管理にも反映されています。以前の口コミにもあったとおり、20時を過ぎる頃にはオフィスに残る人がまばらになるほど、効率的な働き方が推奨されています。

高い目標に対する責任は伴うものの、時間の使い方や仕事の進め方を自らコントロールできるため、プロフェッショナルとして自律的に動きたい方にとっては、非常に納得感のある合理的な環境と言えるでしょう。

数字さえ追えていれば、プロセスの組み立て方は自分次第。直行直帰も柔軟に認められており、裁量の大きさは同社の魅力の一つです。

悪い口コミ・評判

一方で、ネガティブな口コミも一定数あります。こちらも3つのカテゴリに分けて紹介します。

1.激務・KPI管理の厳しさ

最も多い指摘が、数字への厳しさと長時間労働に関するものです。

こちらの職場では、自由な裁量が認められる一方で、極めて高い水準のKPI管理と、それに基づいたハードワークが求められるという実態が浮き彫りになっています。

具体的には、設定されるKPIの行動量は「一般的な営業会社の水準を大きく超える」との声が目立ちます。結果を出すためには、誰よりも徹底した電話やメールでのアプローチが不可欠であり、営業の最前線で戦い続ける強靭なスタミナが前提となります。

また、ワークライフバランスが良いという側面がある一方で、「数字が未達であれば穴埋めを行うために激務となることもある。」といった、成果に対するシビアな執着心も求められます。特に1件の成約が賞与に数千万円単位で直結する世界であるため、クライアントの都合に合わせたスケジュール調整が最優先され、休日返上で対応することも珍しくありません。

高い報酬と成長環境を手に入れられる反面、「24時間365日、常に数字と向き合い、自らを追い込み続ける覚悟」が不可欠な、プロフェッショナルとしての真価が問われる環境と言えるでしょう。

2.成果主義のプレッシャー・属人性

評価が数字に偏る点を負担に感じる社員もいます。

徹底した「売上至上主義・KPI必達文化」であり、良くも悪くも結果がすべてを左右する環境であるという口コミが目立ちます。

具体的には、電話件数や新規アポ数、受託・成約数といったKPIを愚直にこなし、数字を上げている人間が社内で発言権を持つ一方で、結果が出せない者は淘汰されるという非常にシビアな実力主義が敷かれています。「成果を出して当たり前」という空気感があり、プロセスにおいて高い行動量を維持していても、最終的な成約に結びつかなければ評価や給与に反映されないという厳しさがあります。

各々の成果へのコミットメントが強く、自ずと成果が出せなければプレッシャーを感じる場面も多いようです。

組織の支援に頼らず、自らの腕一本で結果を出し続け、高い報酬と地位を勝ち取ろうとする強靭な精神力が不可欠な環境と言えるでしょう。

体系的な研修よりも自己研鑽が求められる環境であることがうかがえます。

3.ワークライフバランスの制約

働き方の自由度に関する指摘も見られます。

ハードなM&A業界の中では「比較的調整がしやすい環境」との声もありますが、一般的な水準のワークライフバランスを期待する場合には注意が必要です。

口コミでは、同業他社と比較すればコントロールは効くものの、そもそも「残業を気にするようなタイプはこの業界に向かない」というシビアな現実が指摘されています。ワークライフバランスを最優先事項として考える方にとっては、選択肢から外すことが推奨されるほどのプロフェッショナルな覚悟が求められる環境と言えます。

また、柔軟な働き方の制度面については、「リモートワーク不可」「副業禁止」といった明確な制限がある点も特徴です。昨今の多様な働き方とは対照的に、オフィスへの出社を基本とした伝統的で規律あるスタイルを維持しています。

創意工夫のもとに自由に働くこともできますが、仕事が楽、プレッシャーがかからない意味での楽さはあまり無いと考えて良いでしょう。
これはM&A総合研究所のみならず、M&A業界で働く場合、基本的にこのような環境となります。

M&A総合研究所は「やばい・怪しい」と言われる理由

「やばい」「怪しい」といった声はインターネット上で見かけることがありますが、その多くは高水準の報酬体系や営業スタイルに対するイメージから生じていると考えられます。ここでは、主に指摘されやすいポイントとその背景を整理します。

1.成果主義と高年収ゆえに激務・きついと言われやすい

M&A総合研究所は成果主義色の強い報酬体系を採用しているとされ、高いインセンティブ水準が注目されています。求人情報や各種メディアでは、一定の在籍年数を経たアドバイザーの年収水準が高額であることが紹介されることもあります。

一方で、M&A仲介業務は複数案件を同時に進行させながら、財務分析や企業評価、経営者との交渉対応などを担う必要がある専門性の高い仕事です。クライアントの都合に合わせた対応が求められる場面もあるため、業務負荷が大きいと感じる人もいるようです。

口コミサイトでは、成果へのプレッシャーや業務量の多さに触れる声が見られる一方で、「短期間で実務経験を積める」「営業力や交渉力が磨かれる」といった前向きな評価も確認できます。

挑戦的な環境で成長したい人にとっては魅力となる一方、安定した業務量やワークライフバランスを重視する人は、事前に業務内容や働き方をよく確認しておくことが重要でしょう。

2.営業活動が積極的でしつこいという評判がある

「怪しい」という印象の背景には、営業活動の積極性が影響している可能性があります。同社は中堅・中小企業を対象にM&A支援をしており、電話やメール、DMなどを通じたアプローチを行っているとされています。

売却を具体的に検討していない企業からすれば、こうした連絡が多く感じられる場合もあるでしょう。そのため、営業手法に対してネガティブな印象を持つ声が一部で見られることがあります。

もっとも、こうしたプッシュ型の営業はM&A仲介業界全体で一般的に行われている手法です。後継者不在や事業承継に課題を抱える企業にとっては、外部からの提案が検討のきっかけとなるケースも少なくありません。

営業活動の積極性は受け手の立場によって評価が分かれる部分であり、一概に良し悪しを断定できるものではないといえます。

M&A総合研究所は本当にやばい?5つの軸で徹底比較

「急成長」「高年収」といったイメージが先行するM&A総合研究所ですが、実態はどうなのでしょうか。

本記事では、公式IR資料・有価証券報告書・採用情報・報道・口コミサイト(OpenWork)を区別しながら、5つの軸で検証します。

1.労働環境

労働環境については、公式に詳細な月間平均残業時間が恒常的に開示されているわけではありません。口コミサイト(OpenWork)の評価項目では「社員の士気」「風通しの良さ」に比較的肯定的な傾向が見られる一方で、「人材育成」「相互尊重」については意見が分かれる傾向も確認できます。

これらはあくまで投稿データの集計結果であり、全社員を代表するものではありません。

福利厚生面では、採用サイト等によれば家賃補助制度の導入など、若手社員の定着を意識した施策が打ち出されています。

2.平均年収

報酬水準については、職種による差が大きい点が重要です。決算説明資料や採用関連情報では、一定条件(在籍年数など)を満たしたアドバイザー職の報酬水準が高いことが示唆されています。

ただし、これらの数値は対象条件付きの平均値である可能性があるため、母数や算出方法の確認が必要です。

アドバイザー職は成果連動型のインセンティブ比率が高いとされており、成約件数や案件規模によって年収が大きく変動する仕組みです。

3.離職率

離職率については、IR資料や採用関連情報で一定期間の数値が示されることがあります。

M&A仲介業界では一般的に離職率が高いと指摘されることもあり、相対的に低水準と評価される場合もあります。ただし、業界平均値自体が公的統計ではないケースもあるため、比較には注意が必要です。

DX化による業務効率化でメリハリのある働き方ができること、高いインセンティブを狙える環境であること、採用時にカルチャーフィットを重視していることなどが、定着率の高さにつながっていると考えられます。

4.就職・転職難易度

M&A総合研究所は上場企業かつ高報酬の可能性がある職種を擁していることから、転職市場での人気が高いとされています。

応募者層としては、証券会社・銀行の法人営業経験者、人材・不動産などのBtoB営業経験者などが多い傾向にあるでしょう。

特定資格が必須と明記されているわけではありませんが、成果志向や営業実績が重視される傾向です。

新卒初年度の固定年収は月給制(固定残業代込み)で設定されており、成果に応じてインセンティブが加算される仕組みです。

なお、ユニークボックスでは求人情報を保有しているため、気になる方は弊社までお問い合わせください。

5.成長スピードと将来性

売上高から、急成長企業であることが公式決算資料で確認できます。コンプライアンス部を中心に、中小M&Aガイドラインや仲介協会の自主規制ルールに加え、独自の厳格なチェック体制を整備して再発防止に取り組んでいるのも特徴です。

中長期的には、中小企業の事業承継ニーズ拡大を背景にM&A市場の成長が見込まれるとの見方もありますが、競争激化や規制動向の影響も考慮する必要があります。

出典:M&A総研ホールディングス「2025年9月期 第2四半期 決算説明資料」

出典:M&A総研ホールディングス「2025年9月期 通期 決算説明資料」

出典:M&A総合研究所 採用特設サイト 

出典:OpenWork

出典:日本経済新聞(2025年10月30日) 

M&A総合研究所へ就職・転職が向いている人の特徴

M&A総合研究所の環境には向き不向きがあります。同社で活躍しやすい方の特徴を3つ挙げます。

1.営業やビジネスで数字目標を継続達成してきた人

同社は成果に応じたインセンティブ比率が高い報酬体系を採用しているとされています。

そのため、過去のキャリアにおいて営業目標やKPIを安定的に達成してきた経験がある方は、適応しやすい可能性があるでしょう。

採用情報によれば、中途入社者には銀行・証券会社などの法人営業経験者や、BtoB営業で実績を積んだ人材が多いとされています。

成果に対するコミットメントが強い方ほど、評価制度との親和性は高いと考えられます。

2.高い目標・プレッシャー環境でも行動量を落とさずやり切れる人

M&A仲介業務は、アポイント獲得から成約まで長期的なプロセスを要するビジネスです。

そのため、一定の行動量と継続力が求められる職種といえます。

口コミ投稿では「行動量が多い」「目標水準が高い」といった声も見られますが、これは部署や時期によって差がある可能性があります。

プレッシャーのある環境下でも、行動量を落とさず継続できるタイプの方は適性があるでしょう。

3.年収アップや市場価値向上を優先できる人

M&A総合研究所は成果連動型の報酬制度を特徴としており、成約実績に応じて大きな収入差が生じる構造とされています。

その一方で、案件対応やクライアント折衝により繁忙となる時期もあるため、ワークライフバランスを最優先する志向の方には合わない可能性もあります。

若いうちに実績を積みたい、将来的なキャリア価値を高めたいと考える方にとっては、挑戦的な環境といえるでしょう。

M&A総合研究所のやばいという噂に関するよくある質問

Q1.1年目(初年度)の年収は?

採用情報によれば、新卒入社1年目(大卒)の固定年収は約336万円(家賃・住宅補助・インセンティブ)とされています。固定給与水準自体は一般的な上場企業と比較して特別高い水準とはいえません。

一方で、同社は成果連動型の報酬制度を採用しており、成約実績に応じてインセンティブが支給されます。そのため、条件が整えば初年度でも高水準の年収になるケースもあるでしょう。

ただし、これは成約実績に大きく左右されるため、全員が到達できる水準ではない点に注意が必要です。若手社員の定着支援策として家賃補助制度が設けられています。

Q2.M&A総合研究所は怪しい会社(ブラック)ですか?

同社は2018年設立の企業ですが、現在は東証プライム市場に上場しており、有価証券報告書や決算説明資料を通じて情報開示をしています。M&A仲介業界は高額報酬や営業活動の積極性から誤解を受けやすい面がありますが、上場企業として一定のガバナンス体制を整備していることは公開資料から確認できるでしょう。

働きやすさや業務負荷については個人差や部署差があります。「ブラックかどうか」は一律に断定できるものではなく、成果志向の強い環境に適応できるかどうかが重要な判断軸といえるでしょう。

Q3.M&A総合研究所の営業はしつこいというのは本当?

M&A仲介業界では、電話やダイレクトメールによる新規開拓が一般的な営業手法とされています。同社についても、積極的な営業活動を行っているとの声が一部で見られます。

売却ニーズが顕在化していない企業にとっては、連絡頻度が多いと感じる可能性はあるでしょう。

一方で、これは業界特有の営業スタイルに起因する部分もあり、「しつこい=怪しい」と直結するものではありません。最終的な印象は、受け手側の状況やタイミングにも左右されると考えられます。

まとめ:M&A総合研究所の実態を正しく理解してキャリアを考えよう

本記事で公開資料や報道、口コミ情報をもとに整理した結果、M&A総合研究所は一部で言われるような単純な「怪しい企業」と断定できる存在ではないことが分かります。

成果連動型の報酬制度や積極的な営業活動のスタイルから、厳しいといった意見が分かれやすい企業である可能性はあるでしょう。一方で、売上規模の拡大や高い収益性を背景に、実力次第で高い報酬水準を目指せる環境が整えられていることも公開資料から読み取れます。

また、上場企業として有価証券報告書や決算説明資料を通じた情報開示を行っており、ガバナンスやコンプライアンス体制の整備も進められています。近年はDX活用による業務効率化も打ち出しており、業界内での競争力強化を図っている状況です。

自分の志向や適性と環境の相性を冷静に見極めることが重要です。下記の観点から判断することが大切でしょう。

  • 数字目標への強いコミットメントがあるか
  • 成果主義環境を前向きに受け止められるか
  • 短期的な負荷よりも中長期のリターンを重視できるか

M&A業界は企業ごとに評価制度やカルチャーが大きく異なります。応募前に、複数社の情報を比較検討することをおすすめします。

M&A業界に特化した転職エージェントを活用することで、選考傾向や求められる人物像などの情報を得やすくなるでしょう。「ユニークボックス」では、業界専門のキャリアアドバイザーによる支援を行っていると紹介されています。「自分は挑戦できるレベルなのか知りたい」「年収アップの可能性を具体的に知りたい」という方は、お気軽にご相談ください。

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